MASATAKA IZAWA | 伊澤 昌高

MASATAKA IZAWA | 伊澤 昌高

伊澤 昌高
1978年和歌山生まれ。
東京・京都・徳島を拠点に経営者、カメラマン、ライターとして活動。
10代の海外経験と20代のストリートアーティストとしての活動から東京都現代美術館(MOT)で開催された大規模展覧会「ネオ・トロピカリア:ブラジルの創造力(2008年)」で、ブラジル・サンパウロ出身の双子ストリートアーティスト「OS GEMEOS(オス・ジェメオス)」の制作アシスタントとアテンダーを務める。2004年から企業、ブランド、プロダクツ、店舗、ミュージシャン、アーティストのサポート、マネジメント、プロデュースを開始。 また20年間、化粧品/医薬部外品の研究開発に携わる。現在は藍を化粧品原料、製品にする事で第一次産業支援、文化継承、地域創生やアップサイクルを行うBlue Knot Incを運営。

2021 松田美緒の窓辺「Through the Window ‘’郷愁のモノクローム” with MIKA(QUATRO M)」スチール
2021 Kyoto Journal 100(ライティング+スチール)
2021 Cuiture news (エジプトの報道メディア)